【鬼滅コラボ第四弾】モンスト!初心者必見の用語まとめ

ゲーム

皆さま、どーも。『WADAI PRESS』のブログ担当クロサワです!

本日は『株式会社MIXI』より配信されている【モンスターストライク】こと『モンスト』【鬼滅の刃】とコラボが決定!明日10/25(土)12:00から開始とのことでしたので、そちらの情報を少しご紹介させて頂ければと思います!

まず僕が『モンスト』結構好きでやってまして、今映画も大反響!大人気マンガ『鬼滅の刃』とのコラボということでこれをきっかけにモンスト始めよう!って方もいる。そしてモンストってどう楽しむのか。みたいなところも少しご紹介させて頂けたらと思っております!

鬼滅の刃も漫画、アニメ、映画と勿論全部見てますし、モンストも上級者とは言えませんが8年位?コツコツ楽しく遊ばせて頂いております!是非これをきっかけモンストを少しでも多くの人に知って貰えたら、そして楽しんで貰えたらと思います!

鬼滅ファンからすると、ガチャで推しキャラ当てたい!ってのも強いと思いますがせっかく当てたならゲームでもバンバン使いたいですよね?

ということでそういった初心者向けの内容となっております!

鬼滅コラボから始める人が最初に覚える10語(一覧)

  • 運極(ラック):ラック99の状態。ドロップ枠が増え周回効率が上がる。
  • 適正:そのクエストのギミックに噛み合う性能・役割を持つこと。
  • ギミック:重力・地雷・ワープ・DWなどの妨害要素。対策がないと不利。
  • 反射/貫通:弾き方の違い。反射は壁で跳ね密着火力、貫通は敵を貫き弱点往復。
  • 友情コンボ:味方に触れると出る攻撃/補助。雑魚処理と周回の主力火力。
  • SS(ストライクショット):一定ターンで撃てる必殺技。ボス戦の切り札。
  • わくわくの実:能力を底上げする強化アイテム。神殿周回で厳選する。
  • 降臨:イベント配信のボス戦/報酬モンスター。運極づくりの主な舞台。
  • 追憶の書庫:いつでも挑める過去クエの保管庫。素材集めと運極進行に便利。
  • 運枠:ラックの高いキャラを編成して宝箱増加を狙う枠。1~2体でOK。

とざっくりとですが、こんな要素があって遊べるゲームなのですが、鬼滅好きでとりあえずダウンロードしました!って方からするとちょっと要素多すぎてしんどいかも。って思うかもしれませんが、色んな要素はあるのですが僕的には『運極作るゲーム』だと思ってます。

ガチャで強いキャラ手に入れてクエスト回って運極作る!みたいな手に入れた推しキャラも使えるし、クエストでもコラボキャラが出てきます。大体敵キャラが多いのでそれを手に入れられますし、何よりも今回の『鬼滅の刃』なら【猗窩座】なんかは絶対に強いので倒せないと手に入らないので倒したときの達成感も最高です!倒せなくてもマルチプレイで友達とできたりもするので、一緒に協力して倒すのも楽しいですよ!

バトルと編成で頻出の用語をサクッと理解

適正とは

定義:クエストの主要ギミックに対応し、役割(火力/補助)が噛み合うこと。

見分け方:クエスト情報でギミック→対応アビ(例:AGB/ADW/AW/飛行/反減速壁)→手持ちの役割重複を確認。

コツ:対応が1つでもあれば挑戦可。足りない分は立ち回りで補う(配置/アイテム回収/味方触れ)。

これ適正じゃないとこいくと全然勝てないので、上記の画像のように適正をチェックしてからクエストに挑みましょう!

ギミックの基本

主要例:重力(減速)/ 地雷(接触ダメージ)/ ワープ(位置移動)/ DW(触れると大ダメージ)/ 減速壁 など。

考え方:全部対策しようとしない。最優先1つ+立ち回りで突破するのが現実的。

NG例:DW未対策で高火力友情頼み→壁接触で即落ち、など。

ギミックに対応したキャラクターを連れていくのが無難です。触れるとダメージが入るタイプのギミックは基本的には対応したキャラクターでいったほうがいいです。僕も最初何度それでゲームオーバーになったことか…

反射/貫通の役割

反射:壁で跳ねて挟まる“カンカン”で単体高火力。雑魚間/壁との隙間を狙う。

貫通:弱点往復・アイテム回収・味方に触れて友情誘発が得意。雑魚散開時に安定。

配置:反射は薄く弾き過ぎるとハマれない/貫通は薄すぎると弱点往復回数が減る。

それぞれで良さはあるんですけどね、雑魚キャラの敵が多いステージとかだと反射のキャラクターだと身動きが取れなかくてやらちゃった…みたいのこともありました。通常ステージだったらバランス良く入れるのが安牌です!

友情コンボとSSの使いどころ

友情:周回の主力火力。直殴り倍率クエでは通りにくい→直殴り優先へ切替。

SS:温存しすぎは損。ボス戦で1回は撃つを基本に、雑魚処理型SSは道中で使ってもOK。

管理:初回短SSは回転率重視/長SSはラスゲ用に温存など、事前に役割決め。

基本『友情ゲー』だと思ってまして、普通のクエストなら大体は味方の友情コンボが強いキャラクターに当てておけば大体OK!なんですが、強いクエストだとそうはいかなかったりするので…そこが面白い要素だったり、あとはSS(ストライクショット)はそのキャラの必殺技みたいなものなので、ここぞ!って時に使いたいですし、あとはキャラクターのボイスが入るんで最高です…!鬼滅好きで始めたなら絶対にクエストで使ってみて欲しいですね!

わくわくの実の優先度

序盤の鉄板:加撃系(同族/撃種/戦型)→友撃→速必殺→将命/兵命。

付け方:神殿周回で厳選。特Lを目標に、英雄の書で枠を増やすと快適。

注意:キャラの役割と噛み合う実を。友情主体に加撃だけ積むのは非効率。

わくわくの実というのはキャラクターのステータスを上げることができたり、これは僕だけかもしれませんが他のプレイヤーに僕のキャラ強いですよ!どうですか?ドヤってするものだと思っているので…最初はあんまり気にしなくていいと思うんですけど、個人的にはオススメは攻撃力の上がる『加撃の絆系』か『友情コンボ』の威力が上がる『熱き友撃の力』がオススメです!

周回・運極づくりで使う言葉の最短ロードマップ

降臨に参加する

降臨:イベント配信のボス戦。クリアで対象モンスターがドロップし、ラックを上げていく。

基本手順:スケジュール確認→適正で挑戦→ラック合成で強化。まずは“勝率重視”。

追憶の書庫の回し方

役割:過去のクエストにいつでも挑める保管庫。素材集めや運極進行のメインに。

回し方:難易度の低いクエから選ぶ→周回時間を区切る→ラックが上がったら次の候補へ。

運枠の考え方(無理しない基準)

定義:ラックの高いキャラを編成し、宝箱の追加を狙う枠。

基準:最初は1枠でOK。勝率が落ちるなら無理して増やさない(安定>周回速度)。

ミニロードマップ:5日で“初運極”

  • Day1:書庫で難易度の低い降臨を選定→適正を確認。
  • Day2–3:30–60分の周回を2セット。ラックを伸ばす。
  • Day4:足りない分を追い込み。負けが続く日は中断して別クエへ。
  • Day5:合成→運極達成→次の降臨候補をメモ。

運極作りにハマると楽しいんですけど、中々しんどくなってきます…笑 だからこそ、何種類かのキャラクターを決めてコツコツちょっとずつ周回するのがいいと思います!あとはマルチプレイでやると運極達成がぐっと早くなりますよ!

マルチの基本マナー(最短版)

  • 入室前に編成確認(ギミック対応/SSの残りターン)。
  • スタンプで挨拶→切断しない→通信安定の環境で。
  • 味方に触れて友情を出す/アイテム回収は貫通が担当など役割意識。

マルチプレイってよくゲームをやる方であればそんなに抵抗はないと思うのですが、鬼滅コラボってことで女性も増えると思うんです。だからこそマルチ怖いって思うかもしれませんが、意外と大丈夫です!画面を二回タップするとあいさつ(グッジョブ)できるので、それで挨拶しておけば失敗しても多少大丈夫です。ただグッジョブを連打する行為はウザいって思われたりしますので、気をつけましょう。

よくある勘違いQ&A

  • Q:運極って序盤から必須? A:必須ではない。まずは勝率重視でOK。
  • Q:SSはボスでしか撃たない? A:雑魚処理型は道中で回してOK。温存しすぎは損。
  • Q:適正が足りない…どうする? A:対策優先1つを決め、フレンドの適正を借りる。
  • Q:友情が全然通らない… A:直殴り倍率クエの可能性。直殴り優先に切替。

なんとなく感覚的に遊べる部分と結構考えて攻略する部分のバランスがとても良いゲームだと思っているので、最初はよくわからずでも大丈夫!何となく遊んでみましょう。ギミックとかがわかってくると一気に面白くなるゲームですので、是非今回の鬼滅コラボをきっかけにモンストで遊んでみてくださいね!

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