加藤小夏さんのゲーム配信!【サイレントヒルf】#2がきた!

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皆さま、どーも。『WADAI PRESS』のブログ担当クロサワです!

さて本日は以前にもご紹介させて頂いた【サイレントヒルf】深水雛子役を演じられた『加藤小夏さん』のゲーム配信の第二弾!というのか…あれなのですが、#2が公開されましたので、少し紹介していこうかと思います!

※下記に関連記事として前回のブログを載せておりますのでそちらもご覧下さい。

『サイレントヒルf』とこの配信についてのおさらい

少し触れさせて頂いたのですが、サイレントヒルのゲームのキャラクターの役を演じた加藤小夏さんが実際にゲームプレイするという流れです。

ちなみに前回の動画は本日時点で『272万回再生』されております。

普段ゲームをあまりやらない加藤小夏さんが一生懸命ファンの皆さんの声を聞きながらやるゲーム配信が

可愛いんです!

そりゃ、こんだけ再生されるだろ!と思うくらい見てみると可愛いんですね。

ゲームに不慣れな感じ、ガツガツ進める感じ…たくましさも感じるのですがとにかく可愛いですね。

サイレントヒルfについて

下記Wikipediaより抜粋

1960年代の日本の田舎町を舞台とし、「美しいがゆえに、おぞましい。」というコンセプトを基に和テイストを前面に押し出した作品となる。過去作はアメリカ合衆国の架空のリゾート地「サイレントヒル」を主な舞台としていたが、今作はシリーズでも初となる日本を舞台としている。これに関してプロデューサーの岡本基は、本シリーズは元々は和風ホラーと西洋ホラーのエッセンスが融合していたが、徐々に和風テイストが失われて西洋色が強くなり過ぎたが故に、大胆に和風ホラーを100%にしたくなったと語っている。舞台となる「戎ヶ丘」(えびすがおか)のモデルは岐阜県下呂市金山町。

サイレントヒルシリーズと言えば…サバイバルホラー。

この舞台で広げられるホラーゲーム…僕自身はホラーゲームはちょっと苦手なのであまり詳しくはないので下記からあらすじもご覧下さい!

Wikipediaより抜粋

物語の舞台は1960年代、日本の山あいにひっそりと佇む町「戎ヶ丘」。高校生の深水雛子は、家庭での口論をきっかけに家を飛び出す。荒んだ気持ちを落ち着かせようと町の中心部へ向かい、友人たちとよく訪れる商店「千鶴屋」を目指す。その途中で親しい友人の咲子の家の前を通りかかると、咲子はいつもの通りにこやかに接するが、雛子の耳には「裏切り者」という不穏な陰口が届く。

「千鶴屋で」は幼なじみの修や仲間たちと再会するが、その日常のひとときは突如崩れ去る。地を這う赤い植物が町を侵食し、咲子が皆の目の前で倒れてしまう。そして濃い霧の中から現れた異形の怪物が彼女たちを襲い始める。仲間は散り散りとなり、戎ヶ丘は臓物めいた赤花が咲き乱れる異界へと変貌していく。

逃走と探索の最中、雛子は激しい頭痛に襲われ意識を失う。次に目覚めたのは、無数の鳥居が並び立つ幻想的かつ不気味な異世界だった。そこでは狐の仮面をつけた謎めいた男が儀式を執り行っており、雛子は抗えぬままその場に引き込まれていく。

ひとつの町が地獄のように変貌する恐怖と、異世界で正体不明の儀式に組み込まれる心理的な恐怖――二つの悪夢が、彼女の運命を絡めとっていく。

さらに詳しくはコチラ▶サイレントヒルfのWikipedia

知れば知るほど、怖いのですが…加藤小夏さんの一生懸命プレイしている姿に感動してちょっとやってみたい!かもと思っております。

見どころは…戦闘シーン

当たり前ではありますが、見どころは戦闘シーンの加藤小夏さんのリアクション!

めちゃくちゃおもしろい!

怖がりながらも中々果敢に挑んでます、何度も勝てなかったシーンではみんながいなければ、配信でなければゲーム辞めてます。と発言したり、途中あまりにも敵が倒せずに涙するシーンもあり…食い入るように見てしまいました。

中々進められず、こんなシーンを皆さんにお見せして申し訳なくて涙が出てくる。

そんな発言も加藤小夏さんらしい素敵な気遣いですね。

あまりネタバレしてもあれなので…続きは動画をご覧下さい!

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