【SEA】シーギャル回!加藤小夏『サイレントヒルf』#9ゲーム配信!

エンタメ

皆さま、どーも。『WADAI PRESS』のブログ担当クロサワです!

さて本日も加藤小夏さんによる『SILENT HILL f』ゲーム配信!#9!

バズリにバズりまくっている加藤小夏さんの【サイレントヒルf】のゲーム配信ですが…今回は配信内何度も出現した【シーギャル】ついても少し触れつつ、加藤小夏さんの魅力とサイレントヒルfの魅力をご紹介させて頂けましたらと思います!

今回の配信のサムネは【SEA】と書かれたスウェット?トレーナー?配信もその姿から始まりました…

やっぱ小夏さんは、テンションがいい!トークもリアクションもいい!ということで、魅力満載のゲーム配信!是非色んな方に見て頂きたいですね。

「シーギャル」発言が生まれたきっかけと意味

今回の#9で一番発言として多かったになったのが、多分「シーギャル」という言葉。『ああ!』とか以外で。笑

『#7の配信』内でゲームの暗号で出てきた「SEA」そしてそれをシーとかギャルじゃん!と小夏さんが発言したことと、ギャルっぽい動きをしたことで「シーギャルという言葉」がコメント欄で生まれ、今回はの#9では小夏さんのなりのファンサービスとして「SEA」と書かれたトレーナーを着てくれたのです!

これはコメントで突っ込まれるシーンが多かった加藤小夏さんが自分の胸元あたりを触りながら、ロゴの「SEA」に軽く触れる流れから、自分のことをちょっとギャルっぽくイジるノリで“シーギャルだもん”といったニュアンスの発言が何度かありまして…これは神回だと個人的に思いました!やはり小夏さんはファンサ、気遣いが素晴らしいですね!

#7を見ているからこそわかる今回の『シーギャル』という言葉。コメント欄でも「シーギャルって何?」「新キャラ出てきた」「今日からシーギャル認定」みたいな反応が流れていて、視聴者側もすぐにネタとして乗っかっていました。わからなくても楽しめるのがいいですよね!

『SILENT HILL f』配信では、加藤小夏さんが

  • グロいシーンや怖い演出に素でビビる
  • それでもちゃんと前に進もうとする
  • ちょっと自虐混じりのトークで自分をイジる

というスタイルが定着しつつあります。「清純派女優とは…?」というコメントもあったりして盛り上がっています!

「ゲーム配信者」というより、「女優が自分のノリでゲーム実況している」感じが強く出たひと言。“シーギャル”に込められたおもてなしの心とエンターテイメント性に心打たれましたね!本当に明るくて元気を貰える配信です!たまに小夏さんって女優じゃなくて芸人だったっけ…?と思う瞬間があります。笑

戦闘シーンのテンションと突然のび太モノマネ

#9は、今までにない新しいタイプのボスとの戦闘のタイミングということもあって、ゲームパートのボリュームがかなりありました!敵との距離感を測りながら慎重に進みつつ、ちょっとしたミスで一気にピンチになる緊張感。ホラーというより、アクションゲーム的なおもしろさが前に出てきた回です。都度リアクションと身体の動きが最高です!笑

加藤小夏さんは、相変わらずビビりながらもちゃんと前に出ていくスタイル。危ない場面で「無理無理無理!」と叫びつつも、コントローラーはしっかり動いている感じが、見ていてちょうどいいハラハラ具合を生んでいました。コメント欄からの「ナイス回避!」「今のうまい!」といった声に、ドヤ顔で反応していく流れも含めて、バトル配信としてかなり見応えあります!

そんな中で突然飛び出したのが、「帰ってきたドラえもん」ののび太のモノマネ。緊張感のある場面の直後の突然のぶっこみ、これが加藤小夏のサイレントヒルfなんです!さっきまでめちゃくちゃビビってたのにファンへの気遣いを笑いを忘れないスタイル。マジ最高。

あまり書くとネタバレにしまうので割愛しますが…『相棒』のシーンでの裏話もあり、トークでも楽しめる配信です!

ホラー・アクションとしての緊張感と、モノマネやリアクションで笑わせてくる瞬間もありこの振り幅がいいんです!個人的には何度もボスに勝てずにコメントでモードを変えるか迫られた時に言っていた『シーギャルだから勝てる』で押し通しモード変えずに挑んだところ、今回一番好きなシーンでした!

雑談パートで印象に残ったトーク(インフル検査と雛子の心配)

ゲーム中のリアクションだけでなく、雑談も今回おもしろかったです!

まずは、直近でインフルエンザにかかったときのお医者さんとの“格闘”エピソード。鼻に入れる検査が本当に苦手で、「ストローみたいなのを鼻に入れられるのが無理すぎる」という話を、全力のジェスチャー付きで再現していました。お医者さんとちょっとした攻防戦になった…という日常の話なのに、声のトーンや表情の変化がコントに近いクオリティで、チャット欄でも「わかる」「想像しただけでツラい」と共感コメントが大量発生。

また、ゲーム中の自分が演じた主人公キャラクター深水雛子の「これパンツ見えそうじゃない?」とカメラアングルを気にしてツッコむ場面も。この発言も何度かあって地味にあとからおもしろいので、ニヤニヤしながら見てしまいましたね。

ホラーゲームの重い空気だけが続くと、観ている側も疲れてしまいますが、こうした日常トークやセルフツッコミがこまめに入ることで、「怖いけど楽しい」というバランスが保たれている感じ。#9でもその安定感は健在でした!

“シーギャル”から見える加藤小夏ゲーム配信の魅力

SILENT HILL f #9の配信は、

  • SEAロゴのグレースウェット姿で登場
  • #7からの伏線?回収!ファンサービス!
  • 戦闘シーンの緊張感とのび太モノマネや雑談のゆるさ
  • インフル検査エピソードやカメラアングルいじりなど、トーク力の高さ

といった要素などが詰まった回でした。

ホラーゲーム配信と聞くと、「ひたすら怖い映像を流し続けるイメージ」を持ちがちですが、加藤小夏さんのゲーム配信はそれだけではありません。服装やちょっとした一言から“シーギャル”みたいなワードが生まれたり、日常トークで笑わせたりしながら、成長しながらちゃんと物語と戦闘も進めていくスタイル!

今回の#9は、そんな「女優・加藤小夏のゲーム配信」の魅力が、ぎゅっと凝縮された回だったと言っていいと思います!

この先の配信で“シーギャル”という言葉がどこまで定着するのか。そして、また新しいワードや名シーンが生まれるのか…

SILENT HILL f本編の続きはもちろん、加藤小夏さんのゲーム配信ならではの“ネタの増え方”にも注目しながら、今後のシャープも追いかけていきたいところです。

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こちらに現状のサイレントヒル『全#』をブログにまとめております!詳しく知りたい方はコチラをご覧下さい!

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